マラソン大会を成功させるゲストランナーの活用[ゲストランナー一覧|2019年版] ブログ | 加納由理オフィシャルサイト

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2019年9月20日

マラソン大会を成功させるゲストランナーの活用[ゲストランナー一覧|2019年版]

マラソン大会を成功させるうえで、ゲストランナーを呼んで大会を盛り上げてもらうことを考える方は多いと思います。

ただ、実際にゲストランナーがやってくれる仕事内容や、ギャラはいくらくらいなのか、誰に頼めばいいのかをよく知っている人は少ないと思います。

そこで、私の経験やネットワークを使って得た情報をもとに。ゲストランナーを活用してマラソン大会を成功させる方法や、そのために必要な情報をお伝えしたいと思います。

ゲストランナーとは

ゲストランナーとは、マラソン大会を盛り上げるために特別に出場するランナーを指すことが一般的です。

ゲストランナーにはアスリートや元マラソンランナー、お笑い芸人、モデル、タレントなどが選ばれることが多い傾向にあります。

ゲストランナーと似た言葉に「招待選手」がありますが、ゲストランナーは大会・イベントを盛り上げることに重きが置かれている一方で、招待選手は実際にコースを走って盛り上げる競技志向が強い傾向にあります。

ゲストランナーの仕事内容

ゲストランナーの仕事内容は参加者と一緒にレースを走るだけではありません。

ゲストランナーによって仕事内容が異なるため、仕事内容の詳細は各ゲストランナーに問い合わせる必要がありますが、主に以下のようなものがあります。

大会前日

・ランニング教室/ランニングクリニックの開催(ウォーミングアップ・ストレッチ・集団ペース走などの実践/走り方・モチベーションアップの方法・ストレッチ方法・目標の立て方・大会までの過ごし方・故障しない方法・ケア方法・練習のアドバイスなどの座学講座など)

・ゲストランナーのSNS等やホームページ、ブログなどで大会に関する情報発信

大会当日午前

・開会式参加(市民ランナーの方へのご挨拶など)

・参加しないコースのスターター

・参加コースの出場(ペースメーカー/応援など)

・閉会式参加(優秀市民ランナーの表彰など)

大会当日午後

・研修/講演会(マラソン人生について、夢の叶え方・見つけ方、モチベーション管理など)

大会後

・ゲストランナーのSNS等やホームページ、ブログなどでの感想の発信

・大会レポートの執筆等

ゲストランナー種類別の相場、ギャラ、出演料

あくまでも目安なので参考程度にお考えください。交通費や宿泊費は下記に含まれていません。

また、もっと詳細を知りたいという場合はお問い合わせいただければ個別でご対応いたします。

・オリンピックメダリスト 約60万円〜

・オリンピック出場経験有り 約30万円〜

・世界大会出場経験有り 約30万円〜

ちなみに私、加納由理がゲストランナーとして参加する場合は、前日イベント出演+ランニング教室+ウォーミングアップ+プレゼンター+イベント登壇+ゲストランナー(レース複数参加可能)+ペースメーカー+マラソン大会紹介記事+SNS紹介を含めて30万円〜で承っています。

※対象人数によって費用が変わる可能性があります
※教育機関は要相談。無償で行わせていただく場合もあります

詳細はこちらのページから
https://kanoyuri.run/works/

ゲストランナーを呼んでマラソン大会を成功させる方法

名古屋ウィメンズマラソンスタート前

これまでゲストランナーの仕事内容や相場、各大会のゲストランナーなどをご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

ここからは実際にゲストランナーを活用してマラソン大会やマラソンイベントを成功させる方法についてお伝えしたいと思います。

ゲストランナーを選ぶコツは、「マラソン大会・マラソンイベントに参加するランナーの求めていることと一致させること」です。

ゲストランナーを選ぶ際に、真っ先に思い浮かぶのがゲストランナーの知名度だと思います。

有名な選手や芸能人が来ることで大会に花が添えられるのは事実です。

ですから全国のマラソン大会・マラソンイベントをみていくと有名であるか否かをゲストランナーの判断基準にしているケースが多く見受けられますが、実はこの考え方はとても危険です。

何故ならばマラソン大会・マラソンイベントに参加するランナーがマラソン大会・マラソンイベントに求めているものが、有名な選手と一緒に走りたい、会いたいというものと一致しないことが多いからです。

では、マラソン大会・マラソンイベントに参加する市民ランナーはどのような観点でマラソン大会・マラソンイベントを選ぶのでしょうか?

まず市民ランナーといっても性別、年齢、走力によって求めているものは大きく異なります。

自分のタイムを1秒でも縮めようと記録に挑戦しているランナー、ランニング・マラソンを通して健康を持続させたいランナー、仲間や家族との交流を楽しんでいる人、マラソン大会・マラソンイベントをきっかけに国内外の旅行やレジャーを楽しむランナーなど様々です。

まずマラソン大会がどういった対象のランナーに求められているかを把握する必要があります。

もし、秋や冬の涼しくて気象コンディションの良い時期の開催であれば、記録を狙った市民ランナーたちが好むのは、自宅近くで、コースがフラットで、走りやすく記録の出やすい大規模なマラソン大会です。

例えば関東であれば、11月のつくばマラソン、大田原マラソン、3月の古河はなももマラソン、4月の霞ヶ浦マラソンなどは、東京から日帰り参加ができるため、記録を目指すランナーが多く参加しています。

東京マラソンをはじめとする大阪マラソン、京都マラソン、神戸マラソン、北海道マラソン、NAHAマラソンなどの大都市マラソンは、知名度があり、ランナー憧れの大会として一度は出場してみたいと思ったり、出場し続けるランナーがいますが、大会によっては抽選のため出場困難であることがあります。

そういった大規模なマラソン大会にゲストランナーが必要か?というと、ゲストランナーを目的に参加しているのではないため、ゲストランナーがいなくてもほとんど影響が無いでしょう。

逆に暑い時期や春以降の暖かくなってきた時期などは、記録を目指しているランナーたちはトレーニングを目的にマラソン大会やマラソンイベントに出場するケースがあります。

アップダウンの激しいタフなコースや、フルマラソンやハーフマラソンのような公式記録となる距離ではないレース(東京30k大会、クロスカントリー、トレイルレース等)に鍛錬目的に出場することもあります。

むしろ鍛錬目的のレースであれば、きつさやユニークさといった特徴を持つマラソン大会やマラソンイベントに人気が集まることもあります(みかた残酷マラソン、富士登山走等)。

もちろん、このような記録を目指しているランナーばかりではありません。

仲間内で楽しく参加したいランナーたちは日帰りで楽しめるケース、もしくは旅行として行く価値のある場所で開催されるマラソン大会やマラソンイベントを好む傾向があります。

記録向上よりもマラソンを通して日本全国のマラソン大会・マラソンイベントを旅しながら回る人も多くいるので、ご当地のグルメやお酒、温泉、絶景、観光名所、祭りなどのイベント等を目的にマラソン大会・マラソンイベントに参加するケースがあります。

地域の町おこしを目的にマラソン大会・マラソンイベントを開催する場合などは、地域の魅力を全面に出してマラソン大会・マラソンイベントと同時に盛り上げる成功事例も見受けられます(小布施見にマラソン、星峠雲海マラソン、那覇マラソン、与論マラソン等。海外ではホノルルマラソンやメドックマラソン等)。

一方、初心者ランナー向けのマラソン大会であれば、距離が短かったり、制限時間が長かったり、エンターテイメント性が高いマラソン大会・マラソンイベントが人気です。例えばスイーツマラソン、バブルラン、カラーラン、ナイトラン、またグループで出るようなリレーマラソンや駅伝もあります。

ということを踏まえたうえで、ゲストランナーをどう活用するのか効果的でしょうか?

繰り返しますが、ゲストランナーを選ぶコツは、「マラソン大会・マラソンイベントに参加するランナーの求めていることと一致させること」です。

例えば記録を目指すマラソン大会・マラソンイベントならば、一流のアスリートやトップランナーが参加することによって、大会の格が上がり、走力のあるランナーたちが多く参加し、全体的に記録を狙いやすい雰囲気が生まれます。

トップアスリートが先頭集団や、サブスリー集団を引っ張ったり、引っ張るランナーが市民ランナーにアドバイスや声かけをしながら走ることで、市民ランナーたちの記録向上に貢献でき、ゲストランナーとしての価値を大きく発揮できるでしょう。

また、多くの人が参加する大規模なマラソン大会であるならば、ポイントごとに応援や声かけ、ハイタッチなどをして、参加ランナーに勇気や元気を与えるのが良いかもしれません。

ちなみに、愛媛マラソンでは恒例ゲストである高橋尚子氏が市民ランナーたちの励ましと誘導を行うことで、1万人近ものランナーたちがスタート地点にならぶオペレーションが非常にスムーズに行われています。

エンタメ性の高いマラソン大会・マラソンイベントであるならばゲストランナーがただ走るだけでは面白みにかけるので、マラソン大会・マラソンイベントの特色を生かして、例えば仮装して走ったり、最後尾からみんなを追いかけてゲストランナーから逃げ切れという企画を行なったり、何かしら大会の特色をいかしたイベントコンテンツを盛り込むなどが適しているかもしれません。

多くのマラソン大会・マラソンイベントがゲストランナーを呼ぶ理由の一つとして、参加者をたくさん集めたい、つまり集客を求めているケースがあると思います。

ですが、実は当日ゲストランナーとして走るという活用方法よりも、例えば私、加納由理が事前にコースをカメラマンと一緒に走って、コースの見どころや難所を紹介しながら走る楽しさを伝える映像をつくり、募集段階のプロモーションとしてSNS等で拡散することで大会の広報活動を行い、集客を盛り上げるということもできます。

ですから、マラソン大会・マラソンイベントはただゲストランナーを呼べばいいのではなく、マラソン大会・マラソンイベントの特徴と参加してほしいターゲットのことを考え、ゲストランナーを選び、かつ最も効果的な役割を行なってもらうことによって、ゲストランナーを有効に活用することが可能になるのです。

ゲストランナータイプ別一覧

アスリート/陸上選手

高橋尚子(元マラソンランナー/オリンピックメダリスト)
有森裕子(元マラソンランナー/オリンピックメダリスト)
千葉真子(マラソンランナー/スポーツコメンテーター)
エリック・ワイナイナ(元マラソンランナー/オリンピックメダリスト)
谷川真理(マラソンランナー/タレント)
弘山晴美(元マラソンランナー/オリンピック出場)
松野明美(元マラソンランナー/オリンピック出場/タレント)
大島めぐみ(元マラソンランナー/オリンピック出場/ランニングアドバイザー)
中村友梨香(元マラソンランナー/オリンピック出場/ランニングアドバイザー)
君原健二(元マラソンランナー/オリンピックメダリスト)
谷口浩美(元マラソンランナー/オリンピック出場)
加納由理

芸能人/タレント

猫ひろし(芸人/マラソンランナー)
森脇健児(タレント)
間寛平(芸人)
西谷綾子(モデル/タレント)
長谷川理恵(モデル/タレント)
東国原英夫(元宮崎県知事/前衆議院議員)
M高史(ものまねアスリート芸人)
道端カレン(モデル)

 

マラソン大会ゲストランナー一覧

 

1月

●館山若潮マラソン
2019 金 哲彦(プロランニングコーチ)、飯沼 誠司(タレント、ライフセーバー)、上田 藍(トライアスリートオリンピック代表)、細田 雄一(トライアスリートオリンピック代表)、貴田 裕美(オープンウォータースイマー)
2018 金 哲彦(プロランニングコーチ)、飯沼 誠司(タレント、ライフセーバー)、上田 藍(トライアスリートオリンピック代表)、細田 雄一(トライアスリートオリンピック代表)

●ハイテクハーフマラソン
2019 猫ひろし(マラソンタレント)、SUI(シンガーソングランナー)

●伊万里ハーフマラソン
2020 谷口 浩美(元オリンピック代表)

●柏の葉パークマラソン
2020 M高史(マラソンタレント)

●いぶすき菜の花マラソン
2020 2019 川内 優輝(プロランナー)

2月

●北九州マラソン
2018 増田 明美(元オリンピック代表・タレント)、森野 麻美(ランニングアドバイザー)、川内 優輝(プロランナー)、川内 鮮輝(プロランナー)、川内 鴻輝(プロランナー)
2017 有森裕子(元オリンピックメダリスト)、小鴨 由水(元オリンピック代表)、光石 研 (俳優)

●高知龍馬マラソン
2019 瀬古 利彦(元オリンピック代表)、間 寛平(タレント)、尾崎 好美(元オリンピック代表)、金 哲彦(プロランニングコーチ)、山下 俊輔(ギタリスト)
2018 瀬古 利彦(元オリンピック代表)、金 哲彦(プロランニングコーチ)、山下 俊輔 (ギタリスト)
2017 金 哲彦(プロランニングコーチ)、LiLiCo(タレント)、山中 詩乃(近代五種オリンピック代表)、山下 俊輔 (ギタリスト)

●国宝姫路城マラソン
2018 渋谷 俊浩(元日本代表)、小林 祐梨子(元オリンピック代表)
2017 小林 祐梨子(元オリンピック代表)、渋谷 俊浩(元日本代表)、石原 良純(タレント)
2016 渋谷 俊浩(元日本代表)、小林 祐梨子(元オリンピック代表)

●原城マラソン大会
2019 谷川 真里(マラソンタレント)、高平 慎士(元オリンピックメダリスト)、十八銀行女子陸上部
2018 マーラ・ヤマウチ(元オリンピック選手)、十八銀行女子陸上部

●熊本城マラソン
2019 小野 武正・寺中 友将・首藤 義勝・八木 優樹(ロックバンド)、島津義弘・加藤清正・黒田官兵衛(熊本城おもてなし武将隊)、ロアッソ熊本(プロサッカーチーム)、松永 建作(プロバスケットボール選手)
2018 猫ひろし(マラソンタレント)、寺中 友将(音楽家)、小野 武正・首藤 義勝・八木 優樹(ロックバンド)、丘 みつ子(女優)、岡本 賢明、原田 拓(プロサッカー選手)
2017尾崎 好美(元オリンピック代表)、寺中 友将(音楽家)、スザンヌ(タレント)、瀬古 利彦(元オリンピック代表、サンプラザ中野くん(ロック歌手)、パッパラー河合(ミュージシャン)、佐藤 弘道(元体操のお兄さん)、ロアッソ熊本(プロサッカーチーム)、奈良 篤人(熊本ヴォルターズ コーチングスタッフ)

●東京ベイ浦安シティマラソン2019 高橋尚子(元オリンピックメダリスト)

3月

●大山登山マラソン(神奈川県伊勢原市)
2019年 弘山晴美(元オリンピック選手)、片岡純子(元日本代表)、岡本治子(元日本代表)、赤羽有紀子(元オリンピック選手)、岸川朱里 (元日本代表)
2018年 弘山晴美(元オリンピック選手)、浅利順子(元オリンピック選手)、岡本治子(元日本代表)、市川良子(元オリンピック選手)、加納由理 (元日本代表)
2017年 藤永佳子(元日本代表)、小鴨由水(元オリンピック選手)、坂本直子(元オリンピック選手)、小﨑まり(現役選手)、市川良子(元オリンピック選手)

●福岡小郡ハーフマラソン大会
2019 山梨学院大学陸上部(監督・選手5名)、上田 誠仁監督、小鴨 由水
2018 猫ひろし(マラソンタレント)、小鴨由水(元オリンピック代表)
2017金哲彦(プロランニングコーチ)、小鴨由水(元オリンピック代表)

●さが桜マラソン
2019 土佐 礼子(元オリンピック代表)、M 高史(マラソンタレント)、君原 健二(元オリンピックメダリスト)、柳川 春巳 (元パラリンピックメダリスト)
2018 増田 明美(元オリンピック代表、タレント)道下 美里(パラリンピックマラソン代表)、中山 竹通(元オリンピック代表)、君原 健二(元オリンピックメダリスト)、柳川 春巳(元パラリンピックメダリスト)
2017 湯田 友美(元実業団選手)、君原 健二(元オリンピックメダリスト)、柳川 春巳(元パラリンピックメダリスト)

●練馬こぶしハーフマラソン
2019 川内 優輝(プロランナー)、谷川 真理(マラソンタレント)、吉田 香織(プロランナー)、順天堂大学陸上競技部選手8名

●久喜マラソン大会
2019、2018 、2017 川内 優輝(プロランナー)

●阿波シティマラソン 
2019谷川真理(マラソンタレント)、柏原竜二(元箱根ランナー)

4月

●とくしまマラソン
2017 野口 みずき(元オリンピックメダリスト)
2018 野口 みずき(元オリンピックメダリスト)、金 哲彦(プロランニングコーチ)、谷口 浩美 (元オリンピック代表)
2019 野口 みずき(元オリンピックメダリスト)、金 哲彦(プロランニングコーチ)、神野 大地(プロランナー)、ウィルソン・キプサング・キプロティチ(マラソンランナー)

●よしか・夢・花マラソン
2019 高樹 リサ(タレント)
2018 湯田友美(元実業団選手)

●志摩ロードパーティハーフマラソン
2019 2018 2017 森脇健児(タレント)

●かすみがうらマラソン 兼 国際盲人マラソン
2019 パッパラー河合(ミュージシャン)、松本莉緒(女優・ヨガインストラクター)

5月

●軽井沢ハーフマラソン
2019 金 哲彦(プロランニングコーチ)、嶋原 清子(元日本代表)、木下 裕美子(招待選手)、小田切 亜希(招待選手)

●よこはま菜の花マラソン大会
2019 加納由理(元日本代表)
2018 猫ひろし(マラソンタレント)
2017 大久保絵里(マラソン選手)

●四国せいよ 朝霧湖マラソン
2019山下克尚
2018林竜之介
2017神野大地(元箱根ランナー)

●いわて奥州きらめきマラソン
2019 柏原 竜二(元箱根ランナー)、那須川 瑞穂 (元実業団選手)
2018千葉真子(元オリンピック代表)

●黒部名水マラソン
2019 高橋尚子(元オリンピックメダリスト) 、寺澤徹(元オリンピック代表)、柏原竜二(元箱根ランナー)、野尻あずさ(元日本代表)、竹本紘希(陸上競技選手)、細森大輔(陸上競技選手)、坂本智史、大峽英里(市民ランナー)、和久夢来(陸上競技選手)
2018高橋尚子(元オリンピックメダリスト)、寺澤徹(元オリンピック代表)、柏原竜二(元箱根ランナー)、野尻あずさ(元日本代表)、竹本紘希(陸上競技選手)、細森大輔(陸上競技選手)、坂本智史、大峽英里(市民ランナー)、和久夢来(陸上競技選手)
2017高橋尚子(元オリンピックメダリスト)、寺澤徹(元オリンピック代表)、末上哲平(元箱根ランナー)、及川佑太(元箱根ランナー)、川内鴻輝(プロランナー)、野尻あずさ(元日本代表)、猿見田裕香(陸上競技選手)

6月

●さがえ”さくらんぼマラソン大会
2019 谷川 真理(マラソンタレント)
2018 大島めぐみ(元オリンピック代表)

●いしのまき復興マラソン
2019 谷川 真理(マラソンタレント)

7月

●函館マラソン
2017 福島 和可菜(マラソンタレント)、金 哲彦(プロランニングコーチ)、西谷 綾子(モデル/タレント)
2018 瀬古 利彦、福島 和可菜(マラソンタレント)、金 哲彦(プロランニングコーチ)
2019 瀬古 利彦(元オリンピック代表)、福島 和可菜(マラソンタレント)

●士別ハーフマラソン大会
2019渋井 陽子(元オリンピック代表)

8月

●龍飛・義経マラソン
2019 福島和可菜(マラソンタレント)、福島 舞(タレント)
2018 エリック・ワイナイナ(元オリンピックメダリスト)
2017 中村 優(タレント)

●当別スウェーデンマラソン
2019 2018作田 徹(作.AC北海道代表)

9月

●伊達ももの里マラソン大会
2019 佐藤 佑介 (実業団選手)

●六ヶ所エネルギーパークマラソン大会
2019吉田香織(プロランナー)

10月

●神戸マラソン
2018 有森 裕子(元オリンピックメダリスト)、金 哲彦(プロランニングコーチ)、谷口 浩美(元オリンピック選手)、中山 竹通(元日オリンピック選手)、渋谷 俊浩(元日本代表)、重友 梨沙(元オリンピック代表)、小林 祐梨子(元オリンピック代表)
2017 有森 裕子(元オリンピックメダリスト)、金 哲彦(プロランニングコーチ)、中山 竹通(元日本代表)、渋谷 俊浩(元日本代表)、中村 友梨香(元オリンピック選手)、小林 祐梨子(元オリンピック代表)
2016 有森 裕子(元オリンピックメダリスト)、金 哲彦(プロランニングコーチ)、君原 健二(元オリンピックメダリスト)、松下 優也(俳優)、渋谷 俊浩(元日本代表)、加納 由理(元日本代表)、中村 友梨香 (元オリンピック代表)

●富山マラソン
2019 有森 裕子(元オリンピックメダリスト)、金 哲彦(プロランニングコーチ)、松田 丈志(元競泳選手)、水越 ユカ(シンガーソングライター)
2018 有森 裕子(元オリンピックメダリスト)、金 哲彦(プロランニングコーチ)、尾崎 好美(元オリンピック代表)
2017 有森 裕子(元オリンピックメダリスト)、金 哲彦(プロランニングコーチ)、野尻 あずさ(元日本代表)、藤原 新(元オリンピック代表)

●金沢マラソン
2019 野口みずき(元オリンピックメダリスト)、猫 ひろし(マラソンタレント)、森脇健児(タレント)、おのののか(タレント)、アントニー(タレント)、吉田 香織(プロランナー)、加納 由理(元日本代表)、西田隆維(元日本代表)、諏訪 利成(元オリンピック代表)、重友 梨沙(元オリンピック代表)、大島 めぐみ(元オリンピック代表)、松尾 和美(元日本代表)、尾崎 好美 (元オリンピック代表)
2018 野口 みずき(元オリンピックメダリスト)、浜辺 美波(女優)、エリック・ワイナイナ(元オリンピックメダリスト)、猫 ひろし(マラソンタレント)、丸山 桂里奈(タレント)、森脇健児(タレント)、加納 由理(元日本代表)、諏訪 利成(元オリンピック代表)、西田 隆維(元日本代表)、松尾 和美(元日本代表)、重友梨沙(元オリンピック代表)、市河 麻由美 (元日本代表)
2017 野口 みずき(元オリンピックメダリスト)、稲村 亜美(タレント)、横澤夏子(タレント)、山本あき(歌手)、尾方 剛(元オリンピック代表)、小島 忠幸(元日本代表)、西田 隆維(元日本代表)、諏訪 利成(元オリンピック代表)、新宅 雅也(元オリンピック代表)、加納 由理(元日本代表)、松尾 和美(元日本代表)、大南 博美(元日本代表)、大南 敬美(元日本代表)、市河 麻由美(元日本代表)

●松島ハーフマラソン
2019 勝俣 州和(タレント)、本間 秋彦(パーソナリティ)、チームもえスポ

●水戸黄門漫遊マラソン
2017 谷口 浩美(元オリンピック代表)、増田 明美(元オリンピック代表、タレント)、平塚 潤(元日本代表) 2018 谷口 浩美(元オリンピック代表)、増田 明美、平塚 潤
2019 谷口 浩美、増田 明美、平塚 潤

●富士山マラソン
2019 瀬古 利彦(元オリンピック代表、タレント)、福田 六花 (シンガーソングドクター&アスリート)

●神宮球場リレーマラソン
2019 吉田 香織(プロランナー)、中村 優(タレント)

●西ノ島ハーフマラソン
2019 2018 2017 谷川 真理(マラソンタレント)

●ちばアクアラインマラソン
2018柏原 竜二(元箱根ランナー)、福島 和可菜(マラソンタレント)、コズミック☆倶楽部(ご当地モデルユニット)、パッパラー河合(ミュージシャン)、水沢 駿(俳優)、西谷 綾子(モデル/タレント)、敷波 美保(女優/リポーター)、にしおかすみこ(タレント)、柴田 幸子(アナウンサー)、中沢 初絵(タレント)、ピカ子(メイクアップアーティスト)、Aqua Timez(ロックバンド)、元気☆たつや(芸人)

●諏訪湖マラソン
2019 エリック・ワイナイナ(元オリンピックメダリスト)、吉住友里、
2018 藤森慎吾(芸人)、滝沢沙織(女優)、鐡戸裕史(サッカー選手)、小澤修一(サッカー選手)、片山真人(サッカー選手)

●なにわ淀川フルマラソン、なにわ淀川ハーフマラソン
2019 猫ひろし(マラソンタレント)
2018 湯田友美(元実業団選手)

●山形まるごとマラソン
2019 谷川 真里(マラソンタレント)
2018 谷川 真理(マラソンタレント)、増田明美

●東北・みやぎ復興マラソン
2019 猫ひろし(マラソンタレント)、狩野英孝(芸人)、LiLiCo(タレント)、eyeron(音楽家)、千葉直樹(元サッカー選手)、武子直輝(俳優)、大久保淳一(がん患者支援 NPO法人5years 理事長)、伊達成実、滝澤悠希(アナウンサー)、斎藤恭紀(政治家)、長谷川朋加(アナウンサー)、浅野彰信(アナウンサー)、猪鼻ちひろ(モデル)、山本まさみ、(モデル)
2018 マギー審司(お笑いタレント)、たんぽぽ 白鳥 久美子(芸人)、猫ひろし(マラソンタレント)、寺山武志(俳優) 
2017 千葉 真子(元オリンピック代表)、LiLiCo(タレント)、鳥居みゆき(芸人)、トミドコロ(芸人)

●ナゴヤアドベンチャーマラソン
2019 北野 誠(お笑いタレント)

11月

●おかやまマラソン
2019 有森 裕子(元オリンピックメダリスト)、山口 衛里(元オリンピック代表)、坂本 直子(元オリンピック代表)、重友 梨沙(元オリンピック代表)、千鳥・大悟(タレント)、阿川 佐和子(タレント)、加地 亮(元プロサッカー選手)
2018 有森 裕子(元オリンピックメダリスト)、山口 衛里(元オリンピック代表)、中村 友梨香(元オリンピック代表)、千鳥・大悟(タレント)、小島 よしお(タレント)、重友 梨沙(元オリンピック代表)
2017 有森 裕子(元オリンピックメダリスト)、山口 衛里(元オリンピック代表)、中村 友梨香(元オリンピック代表)、千鳥・大悟(タレント)、小島 よしお(タレント)

●福岡マラソン
2017 FREAK(ミュージシャン)、小鴨 由水(元オリンピック代表)、道下 美里(パラリンピック代表)
2016 ソナーポケット(ミュージシャン)、小鴨 由水(元オリンピック代表)、道下 美里(パラリンピックマラソン代表)、尾崎 好美 (元オリンピック代表)
12月国宝松江城マラソン 2019 有森 裕子(元オリンピックメダリスト) 2018 市橋 有里(元オリンピック代表)、エリック・ワイナイナ(元オリンピックメダリスト)

●横浜マラソン
2019 長谷川 理恵 (モデル)
2016 エリック・ワイナイナ(元オリンピックメダリスト)、鶴見 辰吾(俳優)、福島 和可菜(マラソンタレント)、千葉 真子 (元オリンピック代表)

●ぐんまマラソン
2019 谷川 真理(マラソンタレント)、富所 哲平(タレント)
2018 にしおか すみこ(タレント)、タイムマシーン3号、横塚 沙弥加、山田 彩乃

●下関海響マラソン
2019 道下 美里(パラリンピックマラソン代表)、千葉 真子(元オリンピック代表)、猫 ひろし(マラソンタレント)
2018 道下 美里(パラリンピックマラソン代表)、中本 健太郎(オリンピックマラソン代表)、千葉 真子(元オリンピック代表)、猫 ひろし(マラソンタレント)、宮本和知(元プロ野球選手)、M高史(マラソンタレント) 2017中本 健太郎(オリンピックマラソン代表)、千葉 真子(元オリンピック代表)、猫 ひろし(マラソンタレント)、道下 美里(パラリンピックマラソン代表)、宮本和知(元プロ野球選手)

●阿武隈リバーサイドマラソン大会
2019 高橋千恵美(元オリンピック代表)

●那須塩原ハーフマラソン
2019 渋井 陽子 (元オリンピック代表)
2018 川内 優輝(プロランナー)、加治佐 博昭(パラリンピック代表)

●足利尊氏公マラソン大会
2019 堀 優衣(歌手)、西田 隆維(元日本代表)
2018 西田 隆維(元日本代表)

●天童ラ・フランスマラソン
2019 2018 金 哲彦(プロランニングコーチ)、中村 優(タレント)

●菊花マラソン
2019 小林祐梨子(元オリンピック代表)
2018 大島めぐみ(元オリンピック代表)

●赤穂シティマラソン大会
2019 小林 祐梨子(元オリンピック代表)、ASハリマアルビオン(女子サッカーチーム)

●いびがわマラソン
2019 2018 中村 優(タレント)

●いわい将門ハーフマラソン
2019 吉田 香織(プロランナー)
2018 エリック・ワイナイナ(元オリンピックメダリスト)

●宇都宮マラソン大会
2019 湯田 友美(元実業団選手)
2018 中村 優(タレント)
2017 猫ひろし(マラソンタレント)

12月

●壬生町ゆうがおマラソン大会
2018、2017、2016 高橋 尚子(元オリンピックメダリスト)

●さのマラソン
2019 渋井 陽子(元オリンピック代表)、ランナーズ

●イルミネーションリレーマラソン
2018 M高史(マラソンタレント)
2017 柴田 尚輝(元実業団選手、アカデミーコーチ)

●京都亀岡ハーフマラソン
2019 千葉 真子(元オリンピック代表)
2018 柏原 竜二(元箱根ランナー)
2017 谷川 真里(マラソンタレント)

●ランニング桜島大会
2019長谷川 理恵(モデル)

●西脇子午線マラソン
2019 山口 衛里(元オリンピック代表)
2018小林祐梨子(元オリンピック代表)

●おおがきハーフマラソン
2019 2018 2017 千葉 真子(元オリンピック代表)

以上が私が考える、ゲストランナーを効果的に活用して、マラソン大会を成功させる考え方です。

ゲストランナーに限らず、ご相談いただければ何かしらお力になれるかと思いますので、お声いただけましたら幸いです。

加納由理のお仕事一覧


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